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	<title>Curly Music</title>
	<link>http://curlymusic.jp</link>
	<description>Music with a Message, Music for a Purpose.</description>
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		<title>You’ll Never Take That Away / Jamie McDell</title>
		<description><![CDATA[海外のアーティストがヒットチャートを独占する中、オークランド出身の新人、Jamie McDellの健闘ぶりが目立っています。デビュー・シングル「You’ll Never Take That Away」は総合シングルチャートのニュージーランド・アーティスト部門のトップを記録しただけでなく、NZのiTunesポップシングル部門でもNo.1に入るなど、異例の反響を呼んでいます。 いちばん驚いているのが本人で、遊び半分とまではいかないものの、お試し感覚でリリースしたものがこれほどまでテレビやラジオで取り上げられるとは思ってもみなかったようです。 海をこよなく愛するジェイミーは７歳のとき、イルカのことを歌にしました。それがきっかけで作曲にめざめ、１５歳のときにシンガーソングライターを目指そうと独学でギターを始めました。そしてそのわずか一年後にEMIニュージーランドにスカウトされ、自作の歌やカバーの動画をYoutubeにアップしたりして次第にファンベースを築き上げてきました。声質がテイラー・スウィフトになんとなく似ていることからデビュー直後からニュージーランドのテイラー・スウィフトとして騒がれ始めましたが、本人はあまり意識したことはなく、ジョン・デンバーやジミー・バフェット、そしてニュージーランドの誇る歌姫ブルック・フレイザーが目標だとしています。 自分の周りに起きたことすべてを歌にしてしまうというジェイミーは現在セカンド・シングル「Rewind」の発売準備にかかっています。軽い気持ちで書いたデビューシングルと違って心の機微を描いた作品だということです。アコースティック・バージョンの方は今月リリースされたEP「All That I Wanted」に収録されています。こちらのEP、残念ながらまだ日本で発売されていませんが、タイトルトラックがYoutubeで見られます。]]></description>
		<link>http://curlymusic.jp/post/1028</link>
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		<title>Blue Skies / The Feelers</title>
		<description><![CDATA[前回、2010年FIFAワールドカップでのニュージーランド代表のオフィシャル・ソングがThe Feelersの名曲、Stand Upのカバーであったことをお伝えしましたが、ニュージーランドで開催された2011年のラグビー・ワールドカップでもThe Feelersが話題となりました。ベルリンの壁崩壊に代表される一連の動きにインスパイアされた1991年の大ヒット、Jesus Jonesの「Right Here, Right Now」をThe Feelersがチケット販促キャンペーンのためにレコーディングしたのです。 オリジナルの方は当時、日本でも結構ニュース番組のBGM等に使われていたので聞いたことがある、という方も多いのではないでしょうか。 そしてこれがThe Feelersによるカバーです。 こちらの方、せっかくThe Feelersに歌わせているのになんでオリジナルではなく、イギリスのバンドのカバー曲を、ということで賛否両論あったようですが、結果的には全世界的に知られている曲を使ったことで目的を果たすことができ、その上、オールブラックスが見事優勝を果たしたので、うまく収まりました。 ビデオをご覧頂くとライナップが変わっているのが分かります。これまでのコアメンバーだったJames ReidとHamish Geeに、ギタリストのAndy LynchとベースのMatt Shortが新たに加わり増々パワーアップしたThe Feelers。去年の４月にニューアルバム「Hope Nature Forgives」をリリースしました。それに向けて５０以上もの曲を用意したそうで、その中から選りすぐりの１３曲、どれも聞きごたえがあり、一曲だけ選ぶのは難しいのですが、ファースト・シングル「Blue Skies」のビデオをご覧下さい。 前作の「One World」の発売が2006年でしたので、5年ぶりとなる新作にはラグビー・ワールドカップのためにレコーディングした「Right Here, Right Now」も含まれています。]]></description>
		<link>http://curlymusic.jp/post/1026</link>
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		<title>Stand Up / The Feelers</title>
		<description><![CDATA[ニュージーランドで最も人気のあるバンドの一つ、The Feelers。その人気を支えているのがリードボーカル兼ギターのJames Reid の素晴らしいソングライティングです。印象的なメロディー、そしてストーリー性があり、心に響く歌詞は時代を超えて人々に愛され続けています。それにあやかろうとしてか2011年のニュージーランド総選挙で現首相のジョン・キー率いるニュージーランド国民党のキャンペーンソングに抜擢されたのが2003年に発売されたサードアルバム「Playground Battle」からシングルカットされた「Stand Up」です。 チャートランキングは最高１７位でしたが、2006年のニュージーランド・ミュージック・アワードでオンエアされる回数が最も多かった曲に贈られる賞を受賞しました。 国民党のキャンペーンソングに取り上げられたことでThe Feelersに対する批判の声もありましたが、ソングライターのリードはインタビュー等で、使用を許可したのは全くのビジネスであり、政治的な意味は全くないと断言しています。 この一年前に実はニュージーランド出身で、現在オーストリアで活躍しているマオリ系の男性ボーカル、Stan WalkerがStand Up のカバーをリリースしているのですが、これは実は2010FIFAワールドカップでのニュージーランド代表のオフィシャルソングとしてレコーディングされたものです。 ニュージーランドはサッカーよりも何と言ってもラグビーで世界のトップを行っていますが、ラグビーのナショナル・チームである「オール・ブラックス」にあやかってサッカー・チームの方も「オール・ワイツ」というニックネームが着いています。]]></description>
		<link>http://curlymusic.jp/post/1022</link>
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		<title>Venus / The Feelers</title>
		<description><![CDATA[1998年のデビュー以来、次々とヒットを飛ばし, ニュージーランドでエアプレーされる回数が最も多いのがクライストチャーチ出身の3人組、ザ・フィーラーズです。3人のうち２人は小学校からの仲良しで、特にリードボーカル兼ギターのJames Reidのソングライターとしての才能は早くから地元で評判となっていました。1998年にワーナー・ミュージックからリリースされたファースト・アルバム「Supersystem」は瞬く間のアルバムチャートのトップに上り詰め、それによりザ・フィーラーズその年のニュージーランド・ミュージック・アワードで最優秀アルバム賞、プロデューサー賞、そしてグループ賞を受賞することになります。 受賞こそのがしはしたものの、リードは最優秀男性ボーカルにノミネート、そして彼の書いたVenusも最優秀楽曲賞にノミネートされました。 後にGreat New Zealand Songbookにも収録されることになったこのVenus以外にもPressure ManやタイトルトラックのSupersystemがシングルカットされ、The Feelersはニュージーランドやオーストラリアのみならず、ヨーロッパでもSplit EnzやCrowded House以来の人気バンドとなりました。 世界各国でのツアーの合間にセカンドアルバムの準備に取りかかったThe Feelersは2001年にCommunicate を発売。これもリリース直後にアルバムチャートのトップに踊りだし、Supersystemほどの売上げはなかったものの、The Feelersの代表曲であるAs Good As It GetsやFishing for Lisaといったこの上なく美しい曲が収録されていました。]]></description>
		<link>http://curlymusic.jp/post/1019</link>
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		<title>The Great Ukulele Video Contest</title>
		<description><![CDATA[Curly Musicでは去年、南太平洋の美しい島々やそこで暮らす人たちの文化を広め、スマトラ沖の二つの島でチャリーティー活動を行っているNPO、Surf Aid Internationalを支援するためにRainbow Pals レインボー・パルズというサイトを新たに立ち上げました。 そうした活動を広める為に行っているのが、Rainbow Pals Ukulele Video Contest &#8211; ウクレレの「オリジナル・ソング・コンテスト」です。 これまでにいくつか素敵な作品を頂いていますが、日本語によるご案内を差し上げていなかった為に日本国内からの応募があまりありません。 応募方法と条件 必ずオリジナルソングとし、YouTubeへアップして下さい。 ビデオのタイトルに「Rainbow Pals ウクレレコンテスト応募作品」などと一言入れて下さい。 Rainbow Palsの趣旨「みんな違って、みんないい。家族や友人に思いやりを。環境に優しいくらしを。笑いで心を豊かに！ 幸せは内面から」を反映してください。 あとはYouTubeのURLを応募フォームよりお送りくださるだけで結構です。 賞金は一等が500ドル、二等が300ドル、そして三等が200ドルです。 またCurly Collectionのサイトでは応募フォームを日本語で詳しく説明しています。英語のページがご不安な方は是非こちらをご覧ください。 締め切り：2012年 5月15日必着 発表：2012年 5月30日 それでは素敵な作品、お待ちしています！]]></description>
		<link>http://curlymusic.jp/post/1015</link>
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		<title>Blind Boy / Lydia Cole</title>
		<description><![CDATA[ニュージーランドで発行部数No.1を誇る日刊紙、NZヘラルドは今年の元旦に「今年最も活躍が期待される１２人の若者」と題した特集を組んだのですが、その中で唯一ミュージシャンとして取り上げられたのが若干24歳のシンガーソングライター、Lydia Coleでした。 オークランド出身のリディアは小さい時から音楽が大好きだったのですが、人前で話すことが苦手なとてもシャイな少女だったそうです。それが思い切ってコンテストに出たことを機にシンガーソングライターになることを決断し、高校を中退。以来、少しずつライブでのステージを増やしていき、ありとあらゆるコンテストに参加するようになります。 次第に名前が売れ、ニュージーランド音楽界の大御所、ニール・フィンをはじめ、多くのベテランミュージシャンにも認められるようになったリディアは2009年、フィン自らがキーボードで参加したファーストEP「Love Will Find a Way」で大ブレーク。シングルカットされた「Feels Like」はNZのシングルチャートの５位にランクされました。 2010年にはカナダの誇るジャズ・シンガー、ダイアナ・クラールのNZツアーの前座を務め、その後もネイサン・キングやブルック・フレーザーのツアーに参加し、ファン数を増やして行きました。2011年には生活のために続けていた事務職の仕事を思い切ってやめ、ファースト・アルバムに向けての準備に入ります。その間、色々なことがあったようで、人間的に大きく成長したような印象を与える仕上がりになっています。派手さはありませんが、聞けば聞くほど心に染み入るのがリディアの声です。シングル・カットされた「Blind Boy」をどうぞ。]]></description>
		<link>http://curlymusic.jp/post/1012</link>
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		<title>Winter with You / Sarah Brown</title>
		<description><![CDATA[映画「サウンド・オブ・ミュージック」の元となったフォン・トラップ家とまではいきませんが、ちょっとした集まりの時に美しいハーモニィーを聞かせて来たのが南島の小さな街に暮らすブラウン一家。特に絶対音感のある３女のサラは３歳の時に初舞台を踏んで以来、音楽中心の生活を送っており、勉強も学校ではなく、お母さんによるホーム・スクーリングにより、どの科目も音楽に絡めた指導を受けてきました。１２歳のときに初のデモテープを作成したサラは、１４歳で作曲をはじめ、１７歳から機会を見つけては人前でオリジナルソングを披露してきました。２００１年にはオークランドのレコーディング・スタジオ開催のソングライティング・コンテストに応募し、見事優勝。その後、ニュージーランド各地でライブを行い、2005年に念願のデビュー・アルバム「サラ・ブラウン」をリリースすることになります。(Photo by http://www.myspace.com/sarahbrownnz) シングルカットされた「Hands」はミュージックTVで評判となり、2006年のビデオ大賞を受賞しました。 2007年の夏にはボートでしかアクセスできない離島の小さなコテージを借り、作曲に専念、そしてその後、南フランスを中心にヨーロッパを数ヶ月間かけて旅をし、更なるインスプレーションを得ました。そうして書きためた曲が中心となっているのが５月発売予定のセカンド・アルバム「The Great Heart Robberies」です。ハート泥棒というタイトルからも分かるようにテーマは愛です。レコーディングからアルバム制作に入るまでにかなり時間がかかってしまいましたが、結婚、出産と経験し、マイペースで仕事をしてきた結果だともいえます。レコード会社と契約することを避け、自主レーベルを立ち上げ、ダウンロード販売をメインにするということです。アルバム発売に先駆けてリリースされたファースト・シングル「Best of You」をどうぞ。 一時はマライア・キャリー風の絶唱スタイルも試みたそうですが、自分のキャラ、そして声質に合わないということで、しっとりと語りかけるようにする今のスタイルに落ち着いたそうです。先日リリースされたばかりのセカンド・シングル「Winter with You」を聞いても分かるように「Great Heart Robberies」はサラのつやっぽい声を最大に活かした、ゆったりとした雰囲気のある素敵なアルバムです。]]></description>
		<link>http://curlymusic.jp/post/1009</link>
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		<title>Everything’s Gonna Be Alright / The Babysitters Circus</title>
		<description><![CDATA[The Babysitters Circusは結成して間もないユニットですが、メンバーはそれぞれかなりの大物です。Jason Kerrisonはニュージーランドを代表するバンドの一つ、Opshopのリーダー。Jamie GreensladeはMatitreyaという名前のヒップホップ・アーティスト。Tim SkeddenはOpshopや後日ご紹介する予定のThe Feelersの創設メンバーの一人。そして唯一の新人のSelwyn Leafはベテラン勢に負けず劣らずのパフォーマーです。この４人が友人にベビーシッターを頼まれた際に遊びでアイディアを出し合って色々なサウンドをぶつけてみたところ、これは面白い！ということで結成されたのが「ベビーシッター・サーカスです」。 レパートリーはまだ少ないのですが、ノリノリの、思わず踊りだしたくなる楽しいステージが売りです。実際、ダンサブルな曲でないとベビーシッター・サーカスの名では発売しない、ということに決めているそうです。 ファースト・シングルの「Aliens To Deal With」です。 続いてはトップ４０入りを果たした「Everything’s Gonna Be Alright」の路上ステージの様子をどうぞ。]]></description>
		<link>http://curlymusic.jp/post/1007</link>
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		<title>How Did We Fall Apart / The Sami Sisters</title>
		<description><![CDATA[失恋したあと、親しい友達に慰められ、元気づけられたという経験は誰にでもあるかと思いますが、そんな雰囲気の曲ばかりを集めたのがマドレーヌ、アンジ、プリアの三姉妹からなるSami SistersのデビューアルバムHappy Heartbreak です。インド・アイリッシュ系の三人は小さいときから色々な音楽を聞いて育ち、１０代の頃よりミュージカルに出演したり、ジャズバンドで歌ったりしてきましたが、成人してからはそれぞれ別の道を歩み始めました。 長女のマドレーヌはテレビではお馴染みの人気女優で、コメディーを得意としています。 次女のアンジは大学で音楽を専攻し、中学で音楽の先生をしながらシンガー・ソングライターとしても活躍し、2006年リリースのEP「El Dorado」はインディーズ系のラジオで大ヒットしました。 三女のプリアは中学生のときにThe Strokesのリードボーカル、ジュリアン・カサブランカスに恋焦がれる女の子の気持ちを綴ったオリジナル・ナンバー「Mrs. Julian Casablancas」をリリースしたところ、ラジオで頻繁にエアプレーされ、一時は本格的に音楽を、と思ったこともあったようですが、結局は音楽の先生になりました。 そんな三人ですが、2007年に唯一歌手となったアンジのライブに他の二人が飛び入り参加したところ、大いに受け、それがきっかけで機会がある度に共演するようになります。姉妹ですから息もぴったり、絶妙なハーモニーを聞かせてくれます。そしてコメディエンヌであるマドレーヌのノリの良さも手伝って次第にSami Sistersとしてのファンベースを築き上げることに成功します。 デビューアルバムとなるHappy Heartbreakに収録されている１１曲の殆どはマドレーヌが書いたものですが、交代でリードボーカルを務め、他の二人がShangri-LasやThe Crystalsのようなコーラスをつけるといった形をとっています。失恋や片思いの歌ばかりで、曲のスタイルも様々ですが、失恋の悲しみを吹き飛ばしてしまうくらい温かく、元気の出るアルバムです。]]></description>
		<link>http://curlymusic.jp/post/1004</link>
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		<title>Oh That I Had / Mt. Eden featuring Ruby Frost</title>
		<description><![CDATA[ニュージーランドの名も無いアーティストでも、YouTube等の普及により世界的に知れ渡ることもそう珍しいことではなくなりましたが、中でもYoutubeで公開されている動画の合計再生回数が7千万回以上を誇るのがHarley RaynerとJessie Cooperというオークランド出身の２人組、Mt. Edenです。中学生の頃に知り合った２人は既に録音した曲のベースラインを強調し、エフェクトをかけ、テープ処理をして別の曲に作り直す、いわゆるダブにはまり、2009年から少しずつYoutubeに曲を公開してきました。スプリット・エンズのキーボード奏者だったEddie Raynerの息子であるHarleyと大工見習いをしていたJessieを一躍有名にしたのがSierra Leoneという曲でした。 これは南アフリカのグループFreshly Groundの「I’d Like」のリミックスだったのですが、Mt. Edenにより全く別の曲に生まれ変わりました。まずは原曲をお聞きください。 続いてMt. EdenのSierra Leoneです。 ダブというと機械的で繰り返しが多いというイメージがあり、苦手だという人も結構多いようですが、そういう人たちにも人気のあるMt. Edenはメロディーを効かせた幻想的なスタイルを得意としています。スウェーデンのシンガーソングライターLisa MiskovskyのStill Aliveのリミックスも彼らの人気トラックの一つです。 Youtubeを通して人気を得たMt. Edenはライブも少しずつ行うようになり、今ではニュージーランドやオーストラリアはもちろんのこと、北米でもツアーを行うまでになっています。急激に人気が出たことで一部の人たちからはリミックスだけでオリジナリティーがない、などと叩かれたこともありましたが、今ではオリジナル曲も手がけるようになり去年初のEPを発売しました。その中から2010のジョンレノン・ソングライティング・コンテストの優勝者、ニュージーランド出身のルビー・フロストをフィーチャーしたOh That I Hadをお聞き下さい。 ニュージーランドを代表するプロデューサーTikiの太鼓判をもらったMt.Eden、今後の活躍が期待できそうです。]]></description>
		<link>http://curlymusic.jp/post/1002</link>
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